
SPI言語対策を、基礎からやさしく。
「SPIの言語問題が苦手」
「何から勉強すればいいか分からない」
「問題を見ても、どう解けばいいのか思いつかない」
そんな人のための、SPI言語対策アプリです。
このアプリでは、難しい国語の知識を一から覚えるのではなく、問題の種類ごとに「最初に何をするか」を身につけていきます。
短いレッスンで解き方を理解し、問題演習で確認しながら、就職活動で必要になるSPI・WEBテスト・テストセンターなどの言語問題を少しずつ対策できます。
■ SPI言語を基礎から学習
このアプリでは、次の問題を学習できます。
・熟語の成り立ち
・二語の関係
・語句の意味
・語句の用法
・3文完成
・文の並び替え
・空欄補充
■ 問題ごとに「最初の一手」を覚える
SPI言語は、問題の種類によって考え方が違います。
熟語の成り立ちなら、簡単な日本語にする。
二語の関係なら、2語を短い文章にする。
語句の意味なら、知っていればすぐ答える。分からなければ消去法。
語句の用法なら、やさしい言葉に言い換える。
3文完成なら、1文ずつ選択肢を入れて読む。
文の並び替えなら、全部を一度に並べず、まずつながる2つを探す。
空欄補充なら、前後まで読み、分かるところから埋める。
難しい文法用語をたくさん覚えるのではなく、問題を見た瞬間に、
「最初に何をする?」
を思い出せることを目指します。
■ 国語が苦手でも進めやすい
「原因」「逆接」「修飾」などの難しい用語を覚えることよりも、実際に問題を解くための考え方を重視しています。
選択肢を実際に入れて読んだり、難しい言葉を簡単な日本語にしたりしながら、1つずつ理解していきます。
SPI対策をこれから始める人や、問題集を解いても解き方がよく分からなかった人にも取り組みやすい内容です。
■ 分からない問題で止まらない
本番では、すぐには分からない問題もあります。
そんなときは、
言い換える。
明らかに違う選択肢を消す。
分かるところから解く。
1問にこだわりすぎない。
「分からない」で止まるのではなく、次にできることを探す練習も行います。
■ 受検方式を意識して効率よく対策
WEBテスティング、テストセンター、インハウスCBT、ペーパーテスティングなど、設定した受検方式を意識しながら学習できます。
自分が取り組む問題タイプを確認しながら、SPI言語の対策を進められます。
■ 5問チャレンジで解き方を確認
学習した問題を混ぜて出題。
熟語の次に空欄補充、その次に並び替え……というように問題形式が変わっても、どの解き方を使うか判断できるかを確認します。
■ 実戦チャレンジで総仕上げ
基礎レッスンの最後には、複数の問題形式を連続して解く「実戦チャレンジ」を用意しています。
結果画面では問題タイプごとの正答状況を確認できるので、間違えた分野を中心に復習できます。
最初から全部やり直す必要はありません。
苦手なところだけ戻って、もう一度。
■ こんな人におすすめ
SPI言語に苦手意識がある人、国語が得意ではない人、就活のSPI対策をこれから始める人、WEBテストやテストセンターの対策をしたい人、熟語・二語の関係・語句・並び替え・空欄補充を基礎から確認したい人、スキマ時間に少しずつ勉強したい人におすすめです。
全部を一度に完璧にする必要はありません。
取れる問題から、1つずつ。
SPI言語の「最初の一手」を身につけて、問題を見たときに迷う時間を少しずつ減らしていきましょう。
※本アプリはSPI対策を目的とした非公式の学習アプリです。SPIを提供する企業・団体とは関係ありません。
<問い合わせ先>
アプリケーションのサポートは下記のメールアドレス宛にご連絡をお願いいたします。
ipaexamlabo@gmail.com